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Posted by だてBLOG運営事務局 at

輝く中学生!

2010年02月11日

今日は仕事。
昼休みに
職場で回覧されてた
冊子を読んでた。

そしたら去年、
ウチの職場に
中学生の福祉体験学習が
入ったんだけど、
その報告書(体験文集)が入ってた。

中学生が3~4人で班を作って
近隣地域の何十箇所の福祉施設で
職場体験する。

その体験を
中学生自身でまとめた文集だった。


昼休み、
それを読んで、
正直、
感動しすぎて
涙が出た!


何だろうこの感動…。
書いてある文章は
心からの素直な感想ばかり。
飾らなくて
ストレートな気持ちが
たくさんつづられてた。

中には
ものすごく大人びた
コメントもあり、
圧倒されてしまった。


ただ言えるのは
中学時代という
多感期。
いろんなことを感じて考える時期。

そこから発せられるメッセージは
これからの将来を
支える重大なメッセージが
たくさんこめられてる。

私たちが忘れかけてる大切なこと。
そこにいっぱい入ってる。

私は中学時代、
どんなことを考えていたかな?
将来について
深く考えたことはあったっだろうか?


中学生達のきらきらした
熱い心の声、
いつまでも大事にしてほしい。



  


Posted by スマイル at 22:18Comments(0)仕事